団体名:東北復興支援団体「祈望」

代表者 金野 文武 (株)ハッピーリフォーム 代表取締役 リフォーム会社社長
副代表 倉田 拓也 (株)ODL 代表取締役 (ゴルフバーオーナー)
仙台支部 後藤 雅章 オートラウズ (中古車専門販売店 社長)
多賀城支部 斉藤 彰一 (株)プラサポ 代表取締役(リフォーム会社社長)
石巻支部 大槻 敏也(大槻組 土木建設業 社長)
新潟支部 近藤 栄一 (有)スキル 代表取締役 (リフォーム会社社長)

静岡支部は後藤幸一を代表として「 支援団体 TEAM - 梧陵 -」として独自に活動を行っています。
TEAM - 梧陵 -では知人友人から古紙や空き缶等のリサイクル資源を譲って頂き、 それらを換金して被災地の仮設商店等より物品を購入し、様々な形で現地の経済復興及び生活支援を行ってゆきます。
※2012年3月7日修正

主な活動

  1. 被災地での自宅避難民への物資支援
  2. 被災された経営者、個人事業主へのOA機器・事務用品・物資の支援

沿革

2011年3月14日、東北復興支援団体「祈望」設立

2011年7月27日、一般社団法人 東北復興支援団体「祈望」となる。

2013年11月1日、任意団体 東北復興支援団体「祈望」へ変更。

任意団体 東北復興支援団体 祈望 規約

(名称及び事務所)

第1条
当団体は、「東北復興支援団体 祈望」(以下、当団体)と称し、主たる事務所(連絡場所)を
宮城県仙台市泉区向陽台4-23-16に置く。

(目的)

第2条
当団体は、主として平成23年3月11日に発生した「東日本大震災」において、被災した人々と
事業者の救援及び復興支援を目的とする。

(活動)

第3条
当団体は、前条の目的を達成するために次の活動を実施する。

  (1) 被災者の救援及び復興支援

  (2) 救援及び復興支援のための支援金の募集

  (3) 被災者の状況や支援金の使途等を伝えるための活動報告

  (4) 支援金の管理

  (5) その他、目的の達成に必要な活動

(会員)

第4条
当団体は、第2条の目的に賛同する者であって、かつ前条の活動に参加できる者をもって
構成する。

(役員)

第5条
1. 当団体に次の役員を置く。

  (1) 代 表 1名

  (2) 副代表 1名

2. 代表は、当団体を代表し、その業務を統括する。

3. 副代表は、代表を補佐し、これに事故があるとき、又は欠席の時は、その職務を代行する。

4. 役員の任期は、1年とする。ただし、再任を妨げない。

(会計)

第6条
当団体の経費は、支援金およびその他の収入をもって充てる。

(役員会)

第7条
1. 役員会は当団体を運営するため、代表及び副代表をもって構成し、適宜代表が招集する。

2. 役員会の議長は代表がこれにあたる。

3. 次に掲げる事項は、役員会の議決を経なければならない。

  (1) 事業計画及び収支予算

  (2) 事業報告及び収支決算

  (3) 規約の改正

  (4) その他、当団体の運営上で重要と思われること

(会計年度)

第8条
当団体の会計年度は、毎年11月1日に始まり、翌年10月31日に終わる。

(補則)

第9条
この規約に定めのない事項は、役員会の議決を経て、代表が別に定める。

附 則

1. この規約は、一般社団法人から任意団体に変更となった平成25年11月1日から施行する。

2. 当団体の設立当初の役員は、次に掲げるものとする。

 代 表 金野文武

 副代表 倉田拓也

3. 当団体の設立当初の出資金は658,000円とする。

4. 当団体が保有する銀行口座の名義は、「東北復興支援団体 祈望」とする。


この規約は、平成25年11月1日から施行する。

一般社団法人 祈望 全期の会計報告を表示する

一般社団法人 祈望 第3期の会計報告を表示する

一般社団法人 祈望 第2期の会計報告を表示する

一般社団法人 祈望 第1期の会計報告を表示する

復興市場 「被災地への支援物資を被災地の商店から購入できます」

被災地への支援物資を被災地の商店から
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震災以後の宮城県

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